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淡路島の文化施設(美術館・資料館)


玉青館

南あわじ市滝川記念美術館 玉青館(ぎょくせいかん)は、日本初の現代南画の美術館。

直原玉青(じきはら ぎょくせい)の代表作「禅の牧牛 うしかひ草」や八角楼閣の天蓋部分に描かれた直径5mの「雲龍図」など現代南画の名作を展示。


住所:兵庫県南あわじ市松帆西路1137-1

淡路文化資料館

淡路島の代表的な民俗芸能の淡路人形浄瑠璃の人形や、歴史の品々を見ることが出来る。

淡路島の歴史・文化・伝統をあつめた資料館。昔の市内の写真や、今は廃線となった鉄道の写真もあり島内外より見物人がたくさん訪れる。


住所:兵庫県洲本市山手1-1-27

淡路市立陶芸館

道の駅東浦ターミナルパークにある陶芸館。

モダンなレンガ造りの陶芸館で、一日体験の陶芸や、教室に入って陶芸をじっくりと楽しむことも出来る。


住所:兵庫県淡路市浦668-1

中浜稔猫美術館

猫の墨絵画家:中浜稔による 世界初の墨絵猫美術館。

様々な表情の猫をホッコリと楽しめる美術館。スナメリに乗って明石海峡を渡る「こま」の石像をはじめ、掛け軸の猫、屏風の猫など、いろんな猫たちが迎えてくれます。


住所:兵庫県淡路市浦668-2